Accompany as a Service

1年で御社の開発力を
2倍に高めるIT開発顧問

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ATHLEE PTE. LTD.について

ITの世界ではSaaS(Software as a Service=ソフトウェアをサービスとして提供する)という言葉があるように、「お客様と伴走する」ことをサービスとして提供できればと考えAccompany as a Service(AaaS)というキーワードを常に意識してきました。日本語で読むとアース、そしてA(ア)が3つ並ぶということも加え「アスリー」、ここからATHLEEという社名が誕生しました。

ロゴの由来

目的を成し遂げるための手段を
一緒に考えて形にしていく

ITの世界ではプログラミングスキルを活かしてWebやアプリを「作ること」を提供する企業が多い状況です。 しかし、何かを作る必要がある場合、その背景には必ず理由があります。 売上を増やしたい、認知度を高めたい、利用者を獲得したい、課題を解決したいなど、何かを作る場合はその目的があるのです。 そしてその目的を達成するための手段の1つまたは一部として何かを作る必要があると考えたのだと思います。 依頼を受ける際にいただく「要件」や「仕様」は目的を達成するための手段が形を変えたものにすぎません。もしかしたら目的達成のためにはその要件や仕様が適切では無いかもしれません。場合によっては何かを作らない方がいいこともありえます。 達成したい目的を一緒に理解し、目的を成し遂げるための手段を一緒に考えて形にしていく、作ることの専門家であるIT開発パートナーはそうあるべきだと考えています。

「お客様と伴走する」

もちろんWebやアプリ、システムが完成してもまだ目的達成の道半ばです。 作ったものが当初の目的を達成するためにどう広げていくべきか、どうやって知ってもらえるか、課題を解決するものになっているのか利用者の声を聞いて本来あるべき姿に改善していく、作った後にはこのような工程が続いていきます。 これら一連の工程を、IT開発をご依頼いただく際にはいつも強く意識しています。 この考え方が「お客様と伴走する」という言葉がぴったりだと感じ、それを表現する社名でありたいと考えました。

SERVICE

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IT開発アドバイザリーサービス

貴社の社内担当者のような立場でIT開発に関して相談していただける役割を担います。

PICK UP
例えば下記のような
ご要望におこたえ致します。

・IT開発をすることは確定しているが、どう進めていいか全くわからず進められていない
・開発をどこに依頼していいかわからない
・何を準備したら見積をもらえるのかわからない
・相見積はどう見比べたらいいのかわからない
・何を基準に発注先を選べばいいかわからない
・開発チームはあるがうまく成長できていない
・開発チームが納品トラブルが多いまたは品質の問題を抱えている
・事業の成長に合わせて開発体制が拡大できていない

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プロジェクト
マネジメントサービス

難易度の高いプロジェクトの進行管理や社内の納品体制の再構築をリードする役割を担います。

PICK UP
例えば下記のような
ご要望におこたえ致します。

・プロジェクトの進行管理やテクニカルディレクションに課題がある
・社内にプロジェクトマネジメント体制を構築し人員の育成をしたい
・特定のプロジェクトが成功するようモニタリングし、課題の抽出と改善点を教えてほしい
・ふわっとした開発要望を具体的な要件定義に落とし込んでほしい

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海外進出及び海外開発拠点
立ち上げ支援

シンガポールを中心とした東南アジアへの商品販売や開発や制作、
BPO拠点をASEAN地域に立ち上げたい企業様向けに実務支援を致します。

PICK UP
例えば下記のような
課題解決のお手伝いを致します。

・自社製品の海外販売する際の事業計画を作りたい
・海外販売の可能性をテストマーケティングしたい
・国内でエンジニアは確保できないので海外に開発拠点を作りたい
・まずは海外の開発パートナーと組んで小さく立ち上げたい

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技術顧問/CTOサービス

これまでに技術顧問またはCTOとして
スタートアップから上場企業まで
10社ほどの支援を行ってまいりました。

PICK UP
例えば下記のような企業様向けに経営チームと技術チームの橋渡しをする役割を担います。

・これから自社ITサービスを立ち上げる
・開発チームを構築する
・開発者はいるが技術陣をマネジメントできる人材がいない
・経営陣に技術的観点から経営に参画できる人が不在
・営業メンバーと技術メンバーの橋渡しができず連携がとれていない
・営業商談に同席して技術面から商談の支援ができていない

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PMI実務支援

代表者など責任のある立場でのM&Aも2度行い、PMIを実務面で推進をしてきた経験を元に、M&Aの懸念事項の1つであるPMIがうまく進むかどうかをお手伝い致します。

これまでに事業M&Aに2度、企業のM&Aに4度関わってまいりました。
クロスボーダーでのPMI経験もございますので、海外企業のM&Aの際の課題解決のお手伝いを担います。

PROFILE

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鷲津 祥徳
Washizu Yoshinori
CEO, ATHLEE PTE. LTD.

国内最大手ゲーム機メーカーにてソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタートし、ロンドンやシリコンバレーにて現地エンジニアとゲーム関連テクノロジーの共同開発に従事。その後動画合成クラウドサービスのスタートアップの立ち上げに参画し代表取締役に就任。2016年からシンガポールを中心に活動し、シンガポール及びフィリピンでオフショア開発を展開するグループ企業のCEOに就任。日本及びASEAN地域にサービス提供を行う200名規模の開発組織へと成長。
これまでに関わったプロジェクトの数は1000を超えており、要件定義から実装に至るまで開発チームと幅広く連携してマネジメントしてきております。

MESSAGE

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これからIT開発はもっともっと多くの人にとって身近でかつ必須なものになっていきます。今までアプリを作ったり、自社向けにWebを使ったシステム構築をしたりしたことがない企業や店舗でも当たり前のように自分オリジナルのものを持つようになってくると思います。

サービスアイコン
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とはいえIT開発の経験が無い場合
・誰に相談すればいいのか
・何を伝えればいいのか
・そもそもどうやったら見積もりしてもらえるのか
・もらった見積もり金額の妥当性はどう判断するのか
・相見積もりの選び方
・発注してからどうやってこちらの要望を伝えて進めていくのか
・こちらの意向と違った時の対応方法
・完成後の保守について
などなどわからないことがたくさんあります。

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開発会社を見つけて終わりにするのではなく、開発したい目的をきっちり成し遂げてくれるパートナーを見つけ、その目的を達成できるまで伴走する、そういった関わり方をすることの必要性を強く感じてきました。
また、日本のIT企業は世界と勝負をしていくことが求められる中、今後100万人近い規模で国内のIT開発人材は不足してくると言われています。開発人材不足が理由で世界での勝負に負けてしまうことを避けるためにも国外の開発拠点の立ち上げや開発パートナーの確保は急務です。

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そうは言っても
・海外にいる外国人エンジニアのマネジメントはできるのだろうか
・どの国が自分たちにマッチするのかわからない
・開発パートナーはどうやって探せばいいのか
・開発拠点は海外にどう立ち上げればいいのか
・現地エンジニアの採用や育成はどうすればいいのか
など不安なことが山積み。
こういった企業が世界でチャレンジするための支援も必要だと強く考えています。
これらの課題に対して皆様のご支援をしたいと思っております。

CASE

サポート実績のある業種

業種IT、製造業、金融、小売、建設、サービス、医療、教育

業界IT、メディア、建設、金融、電機、小売・卸、生活、飲食、娯楽

規模上場企業(〜1000人規模)、中小企業、地方企業、スタートアップ

PRICE

料金の目安

スポット相談

何から始めてよいか
わからない方向け

10万円/時間

技術顧問プラン

CTOやIT開発顧問を
ご希望の方向け

30万円/月

開発組織
グロースプラン

社内の開発チームを
グロースさせたい方向け

50万円/月〜

プロジェクト
マネジメントプラン

開発をすべて
丸投げしたい方向け

80万円/月〜

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